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絶滅危惧種を撮影したフォトブック『絶滅動物園』を作りたい!

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今回、みなさまに支援をお願いするプロジェクトは『東山絶滅動物園』フォトブック(写真集)を制作するというものです。
家族の休日の憩いの場であり、大人になっても楽しめるのが動物園。
大きなゾウさんや、ユーモラスなチンパンジー、雄々しいライオンや、可愛いペンギンなど・・・何度足を運んでも飽きることのない動物園。
しかし、その動物園には絶滅に瀕している絶滅危惧種と指定された動物が多いのをご存知ですか?
上述した4種の動物たちも絶滅危惧種と言われる動物たち。

※フォトブックsample↓

今回の『東山絶滅動物園』フォトブック(写真集)では
①東山動植物園を舞台に
②絶滅危惧種の動物たちを撮影し
③ドラマチックな写真で構成された
④フォトブックを作成します。
その中で
⑤その動物の概要を知るとともに
⑥その動物たちが絶滅に瀕している理由を知る
見ていて美しく、何かを感じる写真集。

親は子にこの動物たちの`イマ`をわかりやすく話したくなるでしょうし
子も親から聞いたその`イマ`を子どもながらに感じるはず。
それはきっと地球のことを大きな視野で考えることの出来る
未来に向けての大きな芽になると思うのです。

そんな写真集を作りたいと考えています。

しかし、この写真集のコンテンツモデルは、私たち『絶滅動物園プロジェクト』の第一歩に過ぎません。

 

愛知県名古屋市にある
東山動植物園にいる
50を超える

絶滅危惧種(CR, EN, VUの3カテゴリー)
を撮影し
ドラマチックな写真を主体とした写真集です。

ページ数は100ページ前後。
体裁はA4サイズもしくはB5サイズのオールカラー
その写真の中に、その動物の概要と、絶滅に瀕している要因を示した写真集になります。
当然、東山動植物園マップや、東山動植物園の概要も記されたものになります。
※東山動植物園様にご承認をいただけるように現在調整中。(経過は報告させていただきます)

 

■ある日のイメージ01
大人が美しいと感じるものは、子どもも必ず理解できるものと考えています。
お父さんやお母さんが日中のソファでお子さんに写真集を見せながら、動物たちの思いや今をテキストから感じられる想像力をかき立てながらお話してくれると嬉しいです。

■ある日のイメージ02
この本片手に動物園。親子の楽しい休日。
紹介されている動物を実際に指差しながら、この動物についての説明をしてあげて下さい。
動物園で動物を見る目が変わってくれればと思います。

ちなみに、第一弾は東山動植物園を舞台にした『東山絶滅動物園』を予定していますが
同じ動物の場合は写真の中の個体は違うものの、彼らを取り巻く状況は変わりません。
ですから東山動植物園に近くないエリアにお住まいの方でもお楽しみいただけるはずです。
 

第一弾は東山動植物園を舞台にした『東山絶滅動物園』。
これが上野動物園になれば『上野絶滅動物園』に。また同様に『旭山絶滅動物園』と言う風な展開も考えています。
また水族館に目を移せば『鳥羽絶滅水族館』『海洋館絶滅水族館』などの展開も可能と考えています。
まず私の地元、名古屋の『東山絶滅動物園』フォトブックを完成させたい。

これがきっかけとなって、さまざまな分野のクリエイターたちの参加も重なって、いろんなコンテンツが出来ればイイナって考えています。

 

以下の経費が現状考えられます(A4×100ページと考えて)
1)撮影費/50,000円×5日=250,000円
2)デザイン費/5,000円×100P=500,000円
3)印刷費/1,000,000円
4)制作実費/50,000円
合計で約180万円ぐらいかかりますが
1)2)はこのプロジェクトを応援していただけるクリエイティブスタッフにお願いしておりますので、お支払いについての自由度はあるのですが、印刷費等は実費になりますので、ご支援いただきましたものにつきましては、これらの実費を第一に制作費に充当させていただく予定です。

 

 

◎もう少し、お読み下さいm(_ _)m 『なぜ絶滅動物にこだわるのか?』

出典: The Extinct Steller’s Sea Cow (Picture Essay of the Day) - Britannica BLOG

昔々、北の海に大きなジュゴンの仲間がいました。
その名は「ステラーダイカイギュウ」。
大きなもので体長は8mを超え、体重は12tもあったと言われています。
ジュゴンがだいたい体長3メートル、体重が450kgですのでその巨大さがわかりますよね。
コミュニティ単位でプカプカと海に浮きながら暮らしていた彼らが発見されたのは1741年。
カムチャッカ半島の東500kmに浮かぶ現在のベーリング島に北の海の資源を求めて探検していたベーリング率いるカムチャッカ隊が座礁・難破し辿り着いたことから悲劇が始まります。
難破した彼らは、国命を帯びて出発していますのでどうしても帰らなくてはなりません。
そんな中で島の沖にプカプカ浮かぶ大きな動物。ステラーダイカイギュウです。
見つけた時は、さぞかし狂喜乱舞だったことでしょう。
あんなに大きな獣が捕れれば、食べ物に困らないし、皮を剥げば衣服や船の帆などになるのではと容易に考えられたはず。
勇んで船に乗り彼らを目指します。
人間を怖がることのないカイギュウたち。
人間たちの銃や銛で撃たれるままです。
優しいカイギュウたちは、撃たれた仲間の声か血で反応したのでしょうか?
弱った仲間を守るために、重なるように盾になり守ります。
しかし、人間たちにとっては物怪(もっけ)の幸い。
集まったカイギュウたちに銃や銛の雨霰(あめあられ)。
大きなカイギュウたちを船に揚げられるわけもなく
とにかく撃てる個体全部撃って
後日、死体が岸に上がるのを待ったと言います。
岸に上がる個体はほんの一握りだったことでしょう。
殆どの個体が海の藻くずと消えたはずです。
しかしそうして岸に上がった個体だけでも十分すぎるほどで
肉は食用に、脂は燃料に、皮は衣服や船に、骨は船に使われたと言います。

無事に国に復命し、北の海のさまざまな資源についての報告をすると
死の商人たちが、こぞって北の海にかり出します。
ステラーダイカイギュウだけでなく、ラッコや他の動物たちも甚大な被害が出たと記録されています。

そして、ステラーダイカイギュウは、1741年の発見からたった27年後の1768年に最後の記録を見るだけでこの地球から居なくなったと言われています。
人間の欲によって絶滅に追いやられたステラーダイカイギュウが北の海に居た。これだけは事実です。

 

『絶滅した動物たち』とwikipediaで調べてみると、先カンブリア時代=要するに地球誕生から約5億4200万年前までの約40億年の間に絶滅した生物も記述されている。
要するに地球が誕生してからの生物、よく知られた恐竜やマンモス、そして上述のステラーダイカイギュウのように人の欲によって絶滅に至ったもの全てひっくるめて絶滅動物なのです。

しかし、私たちがプロジェクトの前提とする『絶滅動物』とは、「私たち人間の、エゴや欲のために絶滅に追いやった動物たち」と考えたいのです。
なぜならば、
時期的に言えば、15世紀の大航海時代の始まりとともに、人間は未知の大陸を侵蝕し、領土を広げ、富や名声のために劇的に今まで培ってきた地球の秩序や自然環境を破壊し始めた時代に遡ります。
それ以降、北の海を巡る「北の大航海時代」や「産業革命」。また「戦争」や「毛皮・嗜好品」といった人間たちの勝手な欲や見栄のために犠牲になった動物たちが、今回私たちが考える「絶滅動物」です。
それらの悲劇は昔のことではありません。
密猟、環境破壊・・・、21世紀を迎えた今でも人間界にある同じ事実。
ゾウは象牙に高値がつくために密猟が絶えず、ゴリラやオランウータンも`開発という美名`のもと住処を追われ、加えてペットのための密猟など後が絶えません。

『絶滅動物園プロジェクト』は、私たちが考える「絶滅動物」たちにフォーカスすることで、これからの地球のことや、人間の振る舞いを考えるプロジェクトです。

今回支援をお願いする『東山絶滅動物園』フォトブックには、一切絶滅した動物は登場しません。
しかし、絶滅に瀕している動物であると紹介することで、「おっきいねぇ」「可愛いねぇ」という動物たちが、少し違って見えてくるかもしれません。
動物園に暮らす彼らの眼差しの先にある思いを、このフォトブックを通じて感じていただければ・・・と考えています。

撮影:松本幸治(場所/東山動植物園)

 

私たちは今回支援をお願いする、『東山絶滅動物園』フォトブック(写真集)が『絶滅動物園プロジェクト』の最終目標ではありません。
むしろスタートライン。
最終的には水族館の大水槽ような大きな高精細ディスプレイの中に、フルCGで再現された絶滅動物たちを展示(上映)するような動物園を作りたいと考えています。
そのディスプレイの中には、
①当時の自然そのものの中に暮らす絶滅動物たちが暮らしています。
②彼らは育成プログラムで日々成長し
③当然ディスプレイの中で自然死することがあるかもしれませんが
④子どもが生まれることもあります。
⑤そのディスプレイの中では彼らは死に絶えることなく、幸せで健全な毎日を送れるのです。
それを見る私たちは
/大きなダチョウの`エピオルニス`(体長3メートル強の巨大なダチョウ/17世紀に絶滅)や
/半分しか縞のないシマウマ`クアッガ`(19世紀に絶滅)
/不思議の国のアリスにも登場した飛べない巨鳥`ドードー`(17世紀に絶滅)
などを見て
心が踊り、その大きさや見事さに驚くことでしょう。
またセンサーやITのテクノロジーは
⑥声を掛けると、彼らを振り向かせ、
⑦コミュニケーションも出来るかもしれません
⑧言語の壁もなく
⑨エサ代もかからない
⑩『絶滅動物園』を作ること。
これが私たちの最終目標です。

 

ご支援をいただくみなさまにお伝えしたいことがあります。
今回はこのファンドの関係上、この『東山絶滅動物園』フォトブック(写真集)制作に対してご支援をいただくことになります。
しかしながら私たちはご支援いただいた皆様と、私たちが目指す最終目標、そしてその途中にあるであろう、絶滅動物を通した「さまざまな学び」にご理解いただく仲間と捉えさせていただきます。
地球と人間を知るための`より多くの学び`と`より楽しく心に残るエンターテイメント`を創る仲間として・・・。

ぜひ、このスタートプロジェクトについて、ご協力ください。
よろしくお願いいたします。

 

このプロジェクトは言い出しっぺであるわたくし`佐々木シュウジ`に、有能な2人の友人が共鳴してくれたことにより推進されています。

❶佐々木シュウジ

スリー・シックスティ代表
広告会社である株式会社新東通信を退社後、企画プロダクション勤務の後、NHKの関連会社であるNHK名古屋ブレーンズ(現在は、NHKプラネット 中部支社)に長く勤務。退社後NHKプラネットの外部スタッフをしながら、広告企画やWeb企画等を手がける。
また自らコンテンツホルダーになるべく、旅をしてコンテンツを作っている。
代表例として
パリの花巡り撮影旅行をし、その時であったパリのトップフローリストであるカトリーヌ・ミュレーをNHKから情報発信。企画した『カトリーヌ・ミュレー スーパーフラワーレッスン(Eテレ)』は番組として放送される傍ら、書籍化やDVD化などもなされ、カトリーヌ・ミュレーを招いての東・名のレッスンツアーにもなった。
他に、スコットランドの蒸留所を訪ねたコンテンツは、『SINGLE MALT WHISKY TRIP』(360)、『シングルモルトのある風景 〜アイラ、それはウイスキーの島』(小学館)などとして書籍化されている。

『絶滅動物園』は大学の時からそのカタチの変遷はあるものの考えていたコンテンツ。
出会いは雑誌制作サークル時代、地元の図書館に行くのが日課で、その中で出会ったのがイラストが美しい『絶滅動物図鑑』だった。当時は絶滅した動物たちの大きさや奇異なフォルムなどに目が行っていたのですが、知るほどに悲しい気持ちになったのを覚えている。
それからというもの、最初の広告会社に入る際に「君は会社に入って何がしたいか?」という問いに、『ドクメンタ』という街をあげて行う現代アートの祭典と、『絶滅動物園』を作りたいと書いた覚えがある。
それから3度ほど動物園の周年提案やコンテンツ提案する機会に恵まれ、その都度出していたことを覚えている。提案して受託されるというのを待っていたのでは一生出来るわけがない・・・と考え、小さな芽でも作りたい、みんなと一緒なら出来るのではと考え、クラウドファンディングを利用してのスタートに踏み切りました。
https://www.facebook.com/shuji.sasaki.1

 

❷澤田明理

LLC法人ツナグ・ドット・ジェーピー代表社員
番組プロデューサー、ディレクター。
名古屋を拠点にNHKをはじめ民放各社の番組を制作。
代表的な開発番組としては、1998年からはじまったNHK『やきもの探訪』の番組制作。
この『やきもの探訪』かた『器夢工房』と続く陶芸番組は殆ど手がける。全国の新進気鋭の陶芸家から人間国宝の英ある陶芸家までネットワークは広い。
佐々木シュウジとは、『カトリーヌ・ミュレー スーパーフラワーレッスン(Eテレ)』を一緒に手がけるなどコンテンツホルダーとなるべく協調する。
※佐々木シュウジも合同会社ツナグ・ドット・ジェーピーに所属する。
※ちなみに、合同会社ツナグ・ドット・ジェーピーとは、地域の素敵なヒト・モノ・コトを繋いで、魅力的な価値を想像するために、私たち2人以外にあと数名の餅は餅屋が参加し作られたLLC法人です。
https://www.facebook.com/meiri.sawada

 

❸団遊

アソブロック株式会社 代表・プロデューサー
あらゆる価値を想像する、ブランディングやコミュニケーションのプロフェッショナル。
家族や地域そして暮らしをテーマにしたプロジェクトも多く、人が持つ素敵な種の芽や花を咲かせるようなプロジェクトが多い。
彼の人となりを見るためには、アソブロック内の団遊チームの公式サイト(http://www.danasobu.com/)を見るとその姿が見えてくる。
関西弁で話す洒脱なプレゼン力と、いつも朗らかなその印象は周りの人を和ましてくれます(^_^)
彼には、幼稚園や家族などのフィールドへのプレゼンテーションや、豊富なクリエイティブネットワークを駆使したさまざまなコンテンツ開発での協力をお願いしています。
http://www.asoblock.net/index.html

 

●これ以外にも、写真家やデザイナー、イラストレーターなども今後参加予定:発表できず(´Д` )

 



 

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¥1,000 の支援

【リターン1】絶滅危惧動物からの御礼メッセージ
●メッセージメール

動物園で暮らす絶滅危惧動物からの御礼メッセージメールを送ります。
写真は当然このフォトブック用に撮られた写真の中から弊社が選んだものにメッセージを添えてお送りします。

¥2,000 の支援

【リターン2】リターン1 + 絶滅動物園ポストカード5枚のセット
●メッセージメール
●ポストカード5種

【リターン1】に加え、フォトブック用に撮られた写真の中から厳選した5枚のポストカードをセットにしてお送りするリターンです。
それぞれさまざまな事情を抱える5種の動物からのメッセージポストカードがセットされるもの。

¥3,000 の支援

【リターン3】リターン2 + 絶滅動物園ポスターのセット
●メッセージメール
●ポストカード5種
●東山絶滅動物園ポスター(サイズ:B2)

【リターン2】に加え、今回のフォトブック用に撮影された写真の中から厳選した写真を用いた『東山絶滅動物園ポスター(サイズ:B2)』1枚をセットにしたリターンです。

¥5,000 の支援

【リターン4】リターン2 + フォトブック『東山絶滅動物園』のセット
●メッセージメール
●ポストカード5種
●『東山絶滅動物園』1冊

【リターン2】に加え、今回作成したフォトブック『東山絶滅動物園』1冊をセットにしたリターンです。

¥7,500 の支援

【リターン5】リターン4 + フォトブック内にお名前をクレジット記載
●メッセージメール
●ポストカード5種
●『東山絶滅動物園』1冊
●『東山絶滅動物園』にお名前記載

【リターン4】に加え、今回作成するフォトブックの中に、`今回ご支援いただいたみなさま`というカタチで、ご希望のお名前をクレジットとして記載させていただきます。
お名前については自由でありまして、本名以外、ニックネーム、ハンドルネームでも構いません。
親子でこのリターンを1つご購入いただいても、お子様のお名前も含めて親子記載させていただきます。(家族のみOK。親族単位・会社単位は不可です)

なお、ご応募数の如何に関わらず、このリターンにご申請いただいた皆様のお名前は全てクレジットさせていただきます。

※本に記載するご希望のお名前に関しましては、プロジェクト終了後、実行者から確認のご連絡を差し上げます。

¥10,000 の支援

【リターン7】リターン5 + 東山絶滅動物園カレンダー
●メッセージメール
●ポストカード5種
●『東山絶滅動物園』1冊
●『東山絶滅動物園』にお名前記載
●2016年版のカレンダー

【リターン5】に加えまして、今回のフォトブック用に撮影した写真で構成する2016年版のカレンダー(1月×1動物×1枚のカレンダー)をお送りします。

¥10,000 の支援

【リターン6】リターン5 + 写真の額装商品
●メッセージメール
●ポストカード5種
●『東山絶滅動物園』1冊
●『東山絶滅動物園』にお名前記載
●額装した写真(サイズ:2L)

【リターン5】に加えまして、今回撮影した写真のセレクション写真の中からお好きなものを1枚お選びいただき、額装を施した写真額としてお送りします。
写真のサイズは2Lサイズ(127mm × 178mm)、額全体の大きさはおよそヨコ321×タテ261×奥行き25mmです。
※ご希望の写真に関しましては、プロジェクト終了後、実行者から確認のご連絡を致します。

¥20,000 の支援

【リターン8】リターン5 + フォトブック出版記念イベントご招待
●メッセージメール
●ポストカード5種
●『東山絶滅動物園』1冊
●『東山絶滅動物園』にお名前記載
●「出版記念パーティー」へのご招待

【リターン5】に加えまして、名古屋市内で出版に合わせて開催される「出版記念パーティー」へのご招待をさせていただきます。
また当日は支援者であり、このプロジェクトを一緒に推進していただくパートナーとしてご紹介をさせていただきます。

当日は、各種プレゼントも進呈。
<開催予定日>
10月下旬〜11月中旬の休日(土日祝)に
名古屋市内で開催いたします。

※今回支援いただくプロジェクトが『東山絶滅動物園フォトブック』のため、動物園のある名古屋市で開催いたしますことご了承ください。
※会場までお越しいただく交通費等は各自ご負担いただきます。ご了承ください。
※開催日はこのプロジェクトが終了するまでに決定いたします。
※パーティの詳細はプロジェクト終了後、実行者からご連絡致します。

¥300,000 の支援

【特別リターン枠:限定1社様】ポストカード5枚 + 印刷出版権
【特別リターン枠:限定1社様】
この特別リターン枠は、印刷会社様、出版社様限定の枠となっています。

今回の『東山絶滅動物園』フォトブックは地域性の強い書籍のため、現在は自費出版を前提にクリエイティブたちの協力を経て進めております。
しかしながら実費である印刷費をご負担いただき、印刷・出版部分での事業パートナーとなっていただけるような方を探しています。

特典ではありませんが、その対価として、出版流通の部分の権利を、今後シリーズになった時も含めまして授与させていただきます。

ご不明点等ございましたら下記メールアドレスまでお問い合わせください。
sasakix360@me.com

何卒宜しくお願いいたします。

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